イベント型営業コンサルティングとは

「経営戦略の策定」と「イベント型営業」のコンサルティングは、無料の「個人面談」により御社の事業の強みと経営課題を明確にすることからはじまります。

経営計画策定の概念図

御社の事業の強み(セールスポイント)と経営課題が明確になり、イベント型営業が有効であると判断された場合には、コンサル契約にサインしていただいて、具体的な「イベント型営業コンサルのヒアリング」を経営者と行います。ヒアリングでは、経営者の事業に関するいろいろな情報について、もっと詳しくうかがいます。

イベント型営業コンサルの概要2

経営者とのヒアリングが終わったら、経営者と社員・スタッフを交えてワークショップイベント1『3ヶ月で、売上1.3倍と利益2.0倍を実現する経営7つの秘策セミナー』で、「売上げの公式」についての詳しい説明を行い、具体的な方法についての理解を深めていただきます。インタラクティブ(双方向)な会話を交えたワークショップで、自由な発想、どうありたいかをベースに話し合っていただきます。
その後に、「現状分析」を行います。

売上の公式

ワークショップイベント2では、先に行った「現状分析」を基にして現状の改善方法についてオリジナルフォーマット(現業の改善フォーム)を使って話し合います。すぐに実施できそうな改善方法があれば、すぐに行動してみます。

イベント型営業コンサルティングの分析1

ワークショップイベント2で話し合った内容を、イベント型営業戦略をオリジナルフォーマット(イベント型営業方法の策定フォーム)に書き出します。

イベント型営業コンサルティングの分析2

具体的には、イベント型営業方法の策定フォーム(SWOTマトリックス)での戦略を、イベント型営業指針のフォーマットに転記します。ここで大切なことは、「イベント型営業の指針(方針・目標)」と「イベント型営業の具体的な内容(方針・目標に対しての具体的な行動とその時期)」を実施可能な具体的な内容にすることです。

イベント型営業コンサルティングの分析3

ここから社外(外部)に対しての「イベントエントリー」とし、具体的な「イベント型営業計画」を行います。ここでのポイントは、新商品・新サービスなどのイベント開発につなげることです。

イベント型営業コンサルティングの概要2

「イベント型営業の指針」と「イベント型営業の具体的な内容」の項目に優先順位をつけます。

優先順位の高いものからイベント型営業計画を作り込みます。

イベント型営業計画で、具体的な新商品・新サービスを企画して、実施できるプログラムにしていきます。このノウハウ、ドゥハウこそが、イベント型営業コンサルティングの胆なのです。

社外(外部)に対しての「オープニングイベント」として小規模でのテストマーケティングを実施します。

PDCAサイクルを回して、あなたの会社に最も適したイベント型営業の方法を作り上げます。

テストマーケティングを何度か繰り返し、「これならいけそうだ!」と手ごたえを感じたら、規模を拡げて、イベント型営業を社外(外部)に対して積極的に働きかけます。

そして「イベント型営業計画」の通りイベントを実行して、目標設定した成果・結果の達成を手に入れて下さい。

売上アップの方法は具体的で再現性があり、一度構築したノウハウ・ドゥハウは何度でも使えます。


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※イベント型営業コンサルティングのサービス・料金については、
無料相談を行ってから正式なお見積りをさせていただきますので、
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